ガラスケース入りサンゴ細工

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ガラスケース入りサンゴ細工

こちらの作品に使われている珊瑚や貝は、1960~70年代に採取され、一般の民家で長期保管されていた綺麗な珊瑚を使用しデザイン加工してあります。
サンゴの保管状態もとても良く、風化した感じもほとんど感じません。
この商品は希望小売価格 ¥1260025%offにて販売します。
販売価格 \9450 (税込・送料無料)

貝殻も小さな可愛くて色鮮やかな貝やシャコ貝・ホネ貝等を使用していますのでエントランス・リビング・床の間、店舗の飾り用として使ってください。
最近話題になっていた、小さな赤サンゴも手前に飾ってありますので価値観は十分にありますよ。
ガラスケースの大きさは、横20cm、高さ20cm、奥行き15cm、総重量は約1.5kgあります。
作る材料にも限りがありますのでお気に召しましたら、お早めにご検討下さい。

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偕老同穴

  ・・・商品について・・・

画像の説明

偕老同穴(かいろうどうけつ・・夫婦の愛情が永遠に続く)と言うことわざに例えられ、ガラス質の骨格を持ち、ビーナスの花かごとも言い、深海1000m以深の海底に生息する海綿生物の一種です。
表面はとても細いガラス繊維で覆われており、綺麗な模様でこの繊維が織り込まれています。
販売価格 \18000 (税込・送料無料)

とても自然にできるものには見えません。人間の創造をはるかに超える深海の神秘ですね。
この生物は、細かいガラス繊維で全体が覆われていて、同じく深海にすむ偕老海老(かいろうえび)が小さいうちにこの穴から入り込み、大きくなると外へは出られませんので、この中で仲むつまじく雄雌、つがいで一生を過ごすことから夫婦円満・永久の愛の象徴として大事にされてきたようです。
そうするとなぜ?オス・メスペアで中にいるのか。と言う疑問が浮かびますが、
一説には、数匹の海老が小さいうちに中に入りこんだ後、1匹の海老が雌に性転換するらしいです。その後、残りの海老は、雄に変化し雌の奪い合いの争いの末、1匹のオスが生き残り、つがいとなり、この偕老同穴の中で一生を共にするとの事。
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シャコ貝ランプ

ピンク貝・ランプ

貝細工・額縁入り

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